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風俗嬢に恋をしている僕の風俗ブログです!コツコツ更新していければと思います。

高級デリヘルのオプションってあんまり見たことがない

肩書が女子大生ではなく、大手企業受付嬢が同じ粗相を犯したら利用客はどう思うでしょうか。女子大生より社会経験をしている女性なのにどうして?と思ってしまうのではないでしょうか。社会に出ている女性と出ていない女性ではこうも扱いが違うのです。そもそも女子大生を指名する利用客は多少の粗相は当たり前と見ているので許容範囲なのです。それ以外の女性を指名する場合は出来て当たり前と踏んでいるので女子大生よりは厳しい目で見られてしまいます。高給デリヘル店では肩書は非常に大切でこういった部分で大いに役立つこともあるのです。高給デリヘル店では肩書の無い女性を採用する事はあまりありません。よほど優れているけど肩書がない場合ですと適当な肩書をつけてしまいますが、大体はその方が経験してきた肩書を忠実に設定しています。少し疑問に思ったのが高給デリヘル店ではコスプレやイメージプレイ等のオプションが無いのです。バイブや電マ、ローター等のオプションは見たことがありますが、高級以外のコンセプトを持っている高給デリヘル店は見たことがありません。高給デリヘルですのでそもそもそんなもの必要ないのかもしれませんが、中には高級デリヘル店だからこそオプションを豊富にしてほしい等お思っている方もいるかもしれません。また高級と名の付く風俗業種は高級デリヘルと高級ソープの2つだけなのです。高級ピンサロや高級イメクラや高級オナクラなんて聞いた事ないですよね。高級系で運営していける業種はデリヘルとソープだけなのです。特に高級の名の付く風俗業種は限られたエリアでないと成立しないことです。高級ソープの場合は、そもそもソープ自体が規制が厳しく決まったエリアや許可が降りているお店以外では新規に開業はできませんし、移転も出来ないのです。そういった部分で限られていると言えますが、高級という名前は運営するエリアの景観も非常に重要で田舎のような長閑な街で高級系は出せないのです。高級系とは都市部にあって多くの人が行き交う都会ではなければいけません。これはイメージに過ぎませんが、人が多く行き交う街には大手企業のオフィスや人が多く集まる場所があります。そういった富裕層が集まる場所でしか高級系の風俗店はやっていけないのです。高給デリヘルも同様で、ソープ店とは違って届出書さえあれば好きな場所に事務所を構えてデリヘル業を開けますが、高給デリヘル店を開業するとなると話は別なのです。


ギャル系デリヘルに行って来た

平均年齢が若く、ギャルカラーが強いデリヘルを利用してきました。新人デリヘル嬢のあいちゃん22歳を指名。鼻から下にボカシが入っているようなプロフィール写真なのですが、妹系でとっても可愛いルックスです。可愛い顔に顔射が出来るなら、有料オプションもつけたいなと思ったんですが、何とNG指定。ごっくんもNG指定だったのは残念でした。普段の顔立ちもいいのですが、笑顔を見せると八重歯が見えて更に可愛らしさを感じられます。本当に風俗っぽさがなく、妹のように思えてくるのが不思議です。お兄ちゃんと頼んでもいないのに自分のキャラを分かっているのか、呼び方に工夫をしているのもさすがです。もちろんプレイは妹とのいけない兄弟プレイといったイメージプレイです。60分のプレイ時間で1万8000円と大衆店レベルのコストですが、嬢の若さとプレイの満足度を考えれば、かなりコストパフォーマンスは良いと思えました。結局、彼女のペースで責められまくり、3回も発射してしまいました。


新発見のデリヘル嬢

昨日遊んできたデリヘル嬢は、特段これといった特徴がない、普通にそこらへんにいそうなOLさんに見えました。まあハズレではなかったので良かったですが、プレイはどうかと思うと、超敏感な体質をしているようで、自分好みでした。背中をちょっと触ってあげると、体をビクッとすごい反応をしてくれます。さらに腕や太もも、首筋と色々な場所を触ると、どこも好反応をしてくれます。本当に全身が性感帯となっているようで、どこを攻めてもかなり楽しめます。まだおっぱいや股間は責めていないのですが、それでも股間からは汁が溢れて出ている状態となっており、その股間を攻めた途端に中からは相当な汁が勢いよく溢れてきました。見た目は特徴がなくてちょっと残念に思いましたが、こういった特徴があって満足でした。たっぷりと攻撃を楽しんでからは、かなり疲れた状態に彼女はなっていましたが、精一杯サービスしてもらい、たっぷりと私の液体をかけてあげることができました。